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住宅用火災警報器を取り付けていますか?

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住宅用火災警報器は、家で火事が起きたことを音で知らせる道具です。逃げ遅れて死ぬ人を少なくしたり、家や財産を失ったりしないようにするために、この警報器はとても大切な働きをします。箕面市では全部の家の寝室、台所、階段に警報器を取り付けることが決められています。また、警報器は古くなると正しく火事を見つけることができません。だいたい10年くらいで交換する必要があります。家の警報器を取り付けてから10年以上になったら、すぐに新しいものに換えてください。

まだ警報器がない家は急いで取り付けてください。警報器は電気店やホームセンターで買って、自分で取り付けることができます。

※取り付ける場所や方法など、詳しいことは箕面市のホームページを見てください。

https://www.city.minoh.lg.jp/jinken/kokusai/guidebook/jfirealarm.html (日本語)

https://www.city.minoh.lg.jp/jinken/kokusai/guidebook/firealarm.html (英語)

問合せ:消防本部予防室
電話:072-724-9995 FAX:072-724-3999
e-mail:yobou@maple.city.minoh.lg.jp

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多言語による生活相談窓口

各機関への問合せが難しい場合は、MAFGA(箕面市国際交流協会)へご連絡ください。職員がお手伝いします。

TEL: 072-727-6912
Email: soudan@mafga.or.jp
日時:火曜日から日曜日 9:00~17:00
受付方法:来館、メール、電話
対応言語:日本語、英語、中国語、韓国・朝鮮語、ポルトガル語

子育てや教育、仕事、医療、福祉、在留資格など、生活での悩みや困りごとに対応します。秘密厳守。相談は無料です。

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